海月姫16巻のネタバレ&あらすじ感想!無料で読む方法を紹介

映画化にもなった東村アキコ先生の「海月姫」。

16巻で、ついにオタク集団尼〜ず達と再会!!

 

隔週連載になってからずっと出てこなかった、最新刊なだけに…待望の1冊です。

 

 

ここからネタバレになりますが、先に海月姫の最終巻や好きな巻を無料で読む方法をご紹介しますね。

 

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海月姫16巻のネタバレ&あらすじ!

 

月海と、蔵之介、そして運転手の花森と共に、3人で上海の夜を豪遊!

花森は、絶対にいらないはずのお土産、大仏さまの銅像をゲットし、お金がすっからかんになった状態で3人は日本に帰国します。

さすが花森(笑)

 

しかし、その機内で、蔵之介は海月が上海で、社長にキスされたことを知り怒ります。

 

ほとんどヤキモチに近い状態なのですが、海月は「上海の方は挨拶でそういった文化があるのか?」という思考。

さすがは海月オタク、尼〜ずの一員ですね。

 

さて、日本に帰国すると、尼〜ずたちは海月を歓迎し、みんなですき焼きを突きます。

 

蔵之介はここで、尼〜ずたちに

「おれ、もう親の金に頼るのやめた!」と宣言。

 

今までジェリーフィッシュの大切な資金として当てにしていた、蔵之介のお金も頼れない。

 

さらに、「どんな服を作るのか?」を考えるためには、このクソオタク共がまず「どんな服を着たいのか?」ということを知る必要があると考えた蔵之介。

 

しかし当然ながら、オタク軍団ゆえに、服には興味なし、デザインに興味なし、着たい服なんて具体的にイメージが誰も湧かなかったのです。

 

これが今後の蔵之介たちの課題になるようです。

 

一方で、海月はついに蔵之介の兄、修からプロポーズ!

 

腐女子の自分には一生縁のなかった話だと思い、戸惑う海月。

 

蔵之介からは、「結婚なんてしている場合じゃねーぞ」と喝を入れられます。

海月は自分のしたいことは何なのかようやく理解ができ、プロポーズを断った海月。

 

修の何やら、意味深な返しが気になったラストでしたw

感想

 

KISSで、東京タラレバとダブル連載になってからというもの・・。

隔週連載になってしまった海月姫。

 

個人的には東村アキコ先生が、他にも同時に多数の連載を始めてしまうことが悲しかったw

 

待望の海月姫16巻も、すっごく待ちに待った・・いや待ちすぎました!

だけど、やっぱり海月姫の独特な世界観がとても好きですね〜。

 

修の最後のセリフ・・。

修はもしかしたら、海月が本当は「お姫様」としてではなく、蔵之介を・・?と感づいている様子ですね。

 

ラストの最終巻は17巻ですよ!

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