甘い吐息は隣人との2巻無料試し読み!最終回結末とネタバレ!

漫画オタクが読んで面白かったおすすめ漫画を紹介しています。

 

今回は、宮城杏奈先生の漫画作品「甘い吐息は隣人と」のネタバレとあらすじです。

 

 

こんなイケメンの隣人がいたら絶対恋に落ちてしまう!と思うほどに、読んでいてキュンキュンできたラブストーリー。

 

甘い吐息は隣人と漫画を無料で読む方法

 

こちらの作品の2巻や、その他の好きな巻を無料で読む方法については以下でご紹介しています。

 

無料で読みたい人は漫画オタク筆者のおすすめの方法なので、是非参考にしてください♩

 

 

では・・・現在大人気のこちらの作品の見どころをネタバレします!

いざ、漫画オタクの感想をチェック♩

甘い吐息は隣人とネタバレと見どころ!

 

毎晩毎晩始まる隣人の人知れぬえっちの声・・・。

 

壁から聞こえてくる喘ぎ声は、いくら気にしないようにしていても心底引っ越ししたくなってくる瑞希。

 

そんなことを想っていた矢先、隣人の郵便が間違えて届いてしまい、仕方なく届けることに…。

 

隣を訪ねると、中には極上のイケメン男子(半裸)の渉という男と、バスタオル一枚の女性が!

 

郵便を届けにきただけなのに何故か盗聴疑惑をかけられ、瑞希は「毎晩毎晩うるさい!」と思いの丈をぶちまけてしまいます!

 

しかし「毎晩」に覚えのない女は、男と喧嘩しはじめます…。

 

その後、渉は「あんたのせいでフラレたんだけど、どーしてくれんの」と尋ねてくるなり、突然押し倒してくる始末!

 

「あんたが今度からオレの相手してくれる?」ととんでもないことを言いながら襲われそうになります!

 

絶対色々される…!そう思ったのに、なぜか向こうは特に何もせず、逆に「もしかしてもっと色々とされると思った?」とSな発言!

 

さらに「もっとしてほしかったら、いつでも隣きていいよ」と言う渉。

 

これがとんでもないセクハラ男との出会いでした。

 

その日の夜のバイトの帰り道、なんと瑞希はストーカーに後を付けられます。

 

怖くて怖くて誰かに助けてほしい!と思った瞬間ふと思い出したのが「いつでも隣きていいよ」という言葉。思わず渉の家を訪ねてしまいます。

 

するとストーカーの存在を察した渉は瑞希を彼女のように抱きしめて迎え入れ、話を合わせてくれたのです!

 

セクハラ男なのに、優しくてかっこいい!ずるい!(笑)

 

かくまってもらうためお泊りをすることになりますが、やっぱりそれだけでは終わらずベッドは一つ♪

 

胸をもまれながら眠ってしまいます。

 

ちょっとずつだけど急速に発展していく二人の関係にドキドキ!

 

その後もストーカー対策にバイト先まで迎えにきてくれて、手をつないで帰ったり、帰りのちゅーをするかしないかで押し問答してみたり、気持ちはどんどん渉へ惹かれていきます。

 

ところがその晩、隣の部屋から女の声…。

 

瑞希は「相手は誰でもいいんだ」と傷つき、部屋にいるのがたえられず、外へ飛び出していきます。ストーカーの存在にも気づかずに…

 

上着も着ずに外に飛び出した瑞希は、震えながら一人で溜息をついていたところ、ストーカーがついに行動をおこします。

 

マスクをした若めの男…。瑞希に突然1万円を差し出して「足を触らせてほしい」と言ってきます。

 

もう怖くて動けない!そう思ったとき、渉が助けにやってきます!!

 

そして「こいつが誰のモノかよーく見とけよ」とストーカーに向かって瑞希の胸をもみはじめる(笑)かなり過激なシーン!

 

するとこの後に及んでストーカーは、その姿をスマホのカメラで収めようとしてきますが、渉はそれもしっかり撃退し一件落着!

 

帰り道2人はお付き合いをすることに♪

 

帰ってから渉の家にいた女にも、はっきりと縁を切る姿を見せてくれました!

 

そしていよいよ本当のエッチシーン!

 

と思いきや、初めての体験の瑞希。

 

痛くてうまくいかず、その日は終了してしまいます…。

 

2巻ではこの難関を乗り越え、もっとハードな二人の関係に発展していくのでしょうか♪

 

笑いあり、ドS男子のエッチあり!続きが読みたい方はU-NEXTの無料期間に是非お試しください!

 

甘い吐息は隣人との最終回結末はコミックス3巻に収録されています

 

ちょっとだけ最終回をネタバレしてしまうと・・・ふたりは念願の恋人同士になり、ラブラブ隣人生活!?かと思いきや、元カノや両親が登場し、かなり関係がかき回されます。

 

それでも、2人は乗り越えて・・・ついに・・・・・・・・・♡という、めっちゃキュン展開が多いのが最終巻の3巻です!

こちらも是非お試しあれ♩