今日から門限7時です ネタバレあらすじ!2巻を無料で読む方法!

読んで後悔しないおすすめ恋愛漫画を紹介しています♩

 

今回は、「今日から門限7時です」のネタバレとあらすじです!

 

 

門限7時にされた女子高校生と、その家政夫のラブコメディ!

 

今日から門限7時ですの2巻や好きな巻を無料で読む方法については、以下で詳しくご紹介しています!

 

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それでは、漫画オタクが現在大人気のこちらの作品の見どころをネタバレします!

 

今日から門限7時ですのネタバレとあらすじ!

 

高校生の冬花は、幼い頃に父親を亡くし、女手1つで育ててくれた母親と2人暮らしでした。

母親に迷惑をかけないように「泣かない子供」でしっかり者でやってきた冬花。

 

しかし、そんな母親もついに死んでしまいました。

母親と2人きりで住んだ家に、これからは冬花の1人で住まないといけない…。

 

彼氏や友達に話をしても、やはり孤独な気持ちは晴れず、家に帰ると…?!

なんと知らない男が、家をピカピカにして冬花の帰りを待っていたのです。

 

この男は、母親が勤めていた家政婦の派遣会社に務める者で、話を聞くと冬花の母親の後輩で、「わたしが死んだら娘をよろしく」と頼まれていたと言います。

 

だからと言って、ここで住み込みで家政夫として働くというのは、相手は男だし危険なんじゃ?と思う冬花。

 

しかしそんな冬花を、この家政夫は鼻で笑い、「マッチ棒のような体」だと言って冬花を全然意識していない様子。

 

そんな冬花は、母親が死んでから初めて泣いたのが、なぜか彼氏でもなく友達でもないこの男の前でした。

なぜかこの男の言葉が響いて、ずっと泣いていなかったのに大号泣。

 

それからというもの、家政夫としてこの男を少しだけ信用するようになり、「門限は7時だぞ!」と決まって冬花に厳しく言いつける生活に慣れていきました。

 

そんなある日、冬花は彼氏の圭介に「甘えてほしかった…」と言われフラれてしまいます。

 

落ち込む冬花でしたが、家で「おかえり」と待つこの家政夫の男がいるとなぜか甘えたい気持ちになって、ほっとする…。

 

そして、この家政夫である

神郷竜の名前を初めて自分から

知りたいと思ったのでした。

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竜を男として意識?!

 

冬花は次に好きになった人には甘えられるようになりたいと強く思います。

 

そんな冬花を見て、母親の死に失恋に、落ち込んでいるのでは?と心配した竜が、口は憎まれ口を叩きながらも、冬花を休日買い物に連れ出します。

そして誕生日には好きなものを買ってあげると約束を…!

 

だんだんとこの竜は口が悪くてワガママで、門限とかつけつ厳しいやつだけど、いい奴だと思ってきた冬花。

 

年齢も25歳だということがわかりましたし、若いし口が悪いけどじつは優しいとか、完全にキュンキュンポイントですよね(笑)

 

そんなある日…。

クラスの友達にも家政夫と一緒に住んでいることがバレて、みんなを連れて家で遊ぶことになります!

 

友達の中には、おそらく冬花のことが好きな藤崎という男子もいたりして、対面した竜と藤崎はお互いを意識している様子…!

これからおそらくこの藤崎がガンガン冬花にせめていくのでしょうねw

 

冬花のほうは……。

「マッチ棒だから意識するな」とまるで子供扱いをされているという安心感から、竜にぴったりと近づけるようになりました。

 

年齢は25歳と16歳…。

恋愛対象にはありえないし、あっちゃいけないと竜は冬花に言いますが、冬花のほうは違います。

 

冬花のほうは竜に意識してほしくなかったはずなのに、今は意識してほしいと思うようになっていまったのです(笑)

竜のことが好きだと気がついた冬花。

 

意地悪で、年上で自分を子供扱いする大人の男、竜との1つ屋根の下の恋の行方は?!

続きは2巻で!!