わたしの上司のネタバレとあらすじ!2巻を無料で読む方法は?

おすすめマンガのネタバレを紹介しています♩

今回は「わたしの上司」のネタバレとあらすじです。

 

 

社会人女子には是非おすすめの社内恋愛もの♩

 

わたしの上司の2巻や好きな巻を無料で読む方法については、以下で詳しくご紹介しています!

 

やり方は無料でもらえるポイントを使って読む方法なので、安心してくださいね♩

 

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それでは、漫画オタクが現在大人気のこちらの作品の見どころをネタバレします!

 

わたしの上司のネタバレとあらすじ!

真野 恵(まの めぐみ)は、おもちゃ会社で働く新入社員。

入社初日、エレベーター内で同期とお喋りに夢中な恵に、「君 着いたよ」と優しく教えてくれるイケメンがいました。

 

しかしそこは恵の降りる階ではなく…気が付くと、意地悪そうに舌を出したイケメンの姿とともに扉が閉まってしまいます。

 

この意地悪なイケメンこそ、恵の上司になる中島(なかじま)だったのです。

中島は社内でも厳しいと有名な上司ですが、それと同じくらい優秀で数々の実績を残している人でした。

 

そんな入社したての恵の隣のデスクには、男性先輩社員の三浦(みうら)がいます。

 

恵が中島の発言や態度にビクビクしている恵をみて、常に優しく気づかってくれる心強い味方に♩

 

それから、恵の歓迎会が行われたました。

中島は相変わらず恵に意地悪です(笑)

 

中島のせいで皆の前で、タコのモノマネはすることになるし、もう最悪!と思っている恵。

そして中島に腹を立てた恵はやけになり、飲みすぎてしまいます。

 

中島はそんな酔っ払っている恵に怒らず、そっと背中を押し、タクシーに乗せます。

タクシーに乗せられぼんやりと窓の外を見ると、誰かと電話する中島の姿が…。

 

彼女なのかな?と酔った頭でぼんやりと考えます。

動き出すタクシーの中、恵は、背中に触れた中島の手の温もりを思い出します。

 

そんな翌日…!!

恵が三浦と一緒に行った仕事先からのクレームの電話が入ります。

自分のミスにより、中島と三浦に迷惑をかけてしまったことに落ち込む恵。

 

帰り際、同期からの食事の誘いに気がのらず、

しどろもどろ断っているとそこへ中島が現れ、「真野はだめ」と言って恵の頭をくいっと片手で胸元に引き寄せた中島は、恵の腕を引っ張り一緒にエレベーターに乗り込みます。

 

完全に怒られると思いきや、早く家に帰ってゆっくり休むよう言う中島。

どうやら恵を気遣い、励ましてくれたようです。

中島の意外な優しさを知り、恵の中で中島の存在はどんどん大きくなっていきます。

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恵の恋愛が走り出す!

 

入社して早一か月、仕事にもなんとか慣れてきた恵でしたが、相変わらず厳しい態度の中島に苦戦しつつ毎日を過ごしていました。

 

そんなある日、恵は三浦から突然、仕事終わりに買い物へ付き合ってほしいと誘われます。

 

買い物の帰り、翌日に中島と2人でイベントの仕事へ向かうことを話すと、ドキッとする言葉をさらりと言ってくる三浦。

いまいちつかめない三浦の性格ですが、恵に気があるかんじが漂っています。

 

そんな恵は翌日、中島と一緒にイベントの仕事をいきます。

イベントで中島の優しい一面を間近で見たり、初めて仕事で褒めてもらえたことに嬉しさを感じます。

 

そして仕事も終わり2人で食事をしている最中、恵は、中島には彼女がいないことを知ります。

それを知りなぜかほっとしている自分…。

これはもう「好き」フラグですねw

 

帰りの電車の中、急に人が増え恵と中島は体が触れるほど距離が近くなります。

それだけでドキドキする気持ちの裏で恵は、中島のことばかり考えている自分に気が付きます。

 

中島といえば、見た目はかっこいいし、口は悪いし怖いけど、いつも何かと恵を気にかけていますね。

たとえば、恵が中島と一緒に初めての接待を経験し、相手のオヤジにセクハラされそうになったとき、中島が守ってくれたシーンにはキュンとなりました♩

 

上司の中島と恵の恋の行方は?

 

ある日の仕事中のこと、パソコンに三浦からデートのお誘いメールが!

三浦の気持ちにうすうす感じ始める恵ですが、中島のことが心にちらつきます。

 

心のうちを同期に相談した恵は、自分が上司としてではなく男として中島に惹かれていることに気づかされます。

 

ある日、出勤時刻を過ぎても現れない中島を心配し、代表で恵が自宅へ様子を見に行くとそこには熱で倒れる中島の姿が…

持っていたハンカチを濡らしそっと中島のおでこにのせる恵。

 

目を覚まし飛び起きた中島は、恵が看病してくれたことを知ります。

はにかみながら話す恵を見て、中島は手を伸ばしそっと恵の髪に触れます。

 

何も言わずただ恵のことだけを見つめる中島に、恵の心は高鳴ります。

すると突然、中島の携帯が鳴り、ふと目をやると画面には「里香」という女性からの着信が!

 

彼女なのか気になっていると、大学からの友人で、今度結婚式をするのでその連絡だと中島は言います。

それでも中島と里香はただ寄らぬ関係のような気も…。

 

恵は、三浦に告白されたのを、中島のことが気になっているので断ったわけですが、この里香という女の存在が恵の心にブレーキをかけます。

 

中島さんの気持ちがなかなか読めなくて、そこがまたキュンキュンするのですが(笑)

実際にありそうな距離にいる上司と部下の関係。

2人の恋の行方は、2巻につづく!