響〜小説家になる方法〜の漫画2巻を無料で読む方法!ネタバレあり

映画化が決まった響〜小説家になる方法〜の漫画原作のネタバレと、無料で読む方法をご紹介。

 

 

ビッグコミック スペリオールで連載中の柳本光晴先生のマンガ作品ですね〜。

今回、東村アキコ先生の東京タラレバ娘が注目されていましたが、圧巻のこの作品です。

 

響〜小説家になる方法〜の2巻や好きな巻を無料で読む方法については、以下で詳しくご紹介しています!

 

やり方は無料でもらえるポイントを使って読む方法なので、安心してくださいね♩

 

漫画を無料で読む方法はこちら

 

それでは、漫画オタクが現在大人気のこちらの作品の見どころをネタバレします!

 

響〜小説家になる方法〜のネタバレとあらすじ!

 

出版不況…。

 

世間からの活字離れが進み、

現代社会ではどの出版社でも

「本が売れない」時代だと嘆いている。

 

どの人気作家の作品でも

爆発的な売れ行きにはならず

他の編集者達も売り上げの数字をみてはため息ばかり。

 

そんななか、出版社に勤めている編集者の花井は、

太宰治の二世のような作家の作品があれば

この出版不況を変えられる…と思っています。

 

すると、1冊のごみ箱に捨てられていた封筒を発見。

 

小説の応募の規定は、インターネットの電子での応募のはずなのに、手書きで書かれた応募小説。

 

本来ならば、規定違反でボツになるところですが、その小説に目をとおし、花井は驚きます。

 

「太宰2世をみつけた…」

と思うような興奮を覚える作品だったのです。

 

花井は差出人や連絡先のない封筒をみて、

必死にこれを書いた作者を探し出します!

 

その小説の送り主の作家は、まだ15歳の少女。

 

鮎喰響という現役女子高校生でしたが、

とてつもない変わり者の性格をしています。

 

しかし、この響との出会いにより、

花井たち編集の人生が大きく変わることに…!

 

「超天才」作家の誕生、圧倒的な才能…

 

それが導き出したものはー…?